さくらとツインレイ

さくらとツインレイ

 

これはわたしの感覚 記憶からのお話ですが、

 

さくらにまつわる ツインとの過去での約束を

 

今年の桜をみつつ 思い出していました。

 

なんどかめぐりあっていても

すれちがったであろう時代や パラレルワールドで

 

かなわなかった約束を どこかかなしむ

わたしたちが存在していました。

 

 

それを 「いま」 というタイムラインで

いっしょに花見をすることで

 

「約束をはたす」という とてつもないおおきな癒しが

おこなわれていると 感じるのです。

 

 

いっしょにいるだけでよい

 

これは 桜にまつわる記憶ですが

ツインレイ同士は いっしょにすごしている

 

その体験だけで 癒しがまきおこります。

 

「ああ、いま あの時代の この部分がいやされてるよね」

などと言い合うのは おかしな会話なのですが、

 

みなさんもツインレイと出逢い

ともにすごすように なったとき

 

日常のなかで ふと目にするシーンや

体験のなかでの癒しに 注目してみてくださいね。

 

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