くるりと反転するとき

壁があることにきづくこと

 

 

もうだめだ・・・ という壁にぶつかるところまで

 

たどり着いたことはありますか?

 

たとえば あいする彼がいて

 

がんばっても がんばっても どこか

 

ねがったような展開にならず

 

じぶんのなかの感情と 彼への無償の愛の感覚とで

 

いたばさみになって ひとりきりでひざを抱えてしまう方。

 

または おしごとで全力でやりきるところまでいっても

 

なぜか ねがったようなビジョンへと世界がうごかない

 

そんな体験がありませんか?

 

 

じぶんのなかで もう突き当りまでいっているのか

 

すこし感じてみてください。

 

 

つきあたりですべきこと

 

 

月がかけきると 満月へともどってゆくように

 

すべては陰陽になっています。

 

欠けきったとき 反転し満ちてゆく方向になる

 

満ちることを信じ たすけてもらえるよう

 

ことだまにしてゆきましょう。

 

たすけをもとめる相手は 目にみえるみえない問わずに

 

ツインレイの精霊だったり

 

あなたをおもってくださっている周囲のかた

 

さらに まだ出逢っていないかもしれない

 

あなたをたすけるために再開を約束していた

 

ソウルメイトたちなどです。

 

「わたしをいま 導いてください」

 

そう 声にだしましょう。

 

そうして ゆだねてゆくことで

 

どうしたら 行き止まりの壁をこえられるのか

 

ひとりでは こえられなくても ちからを貸してくだされば

 

こうなれるのだ など じぶんの状況を理解すると

 

とんで壁をこえる方法を おしえてくれる存在や

 

メッセージがあなたのもとへと かならずやってきます。

 

 

 

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